福岡県の未登記建物解消サービス
福岡県の未登記建物解消サービス
福岡県の未登記建物を解消します!
こんなお悩みはありませんか?
- 銀行に融資を申し込んだら「建物が未登記なので融資できない」と言われた
- 不動産を売却しようとしたら、増築部分が未登記のままだと発覚した
- 親から相続した家を調べたら、そもそも登記されていなかった
- 古い建物で建築確認済証が見当たらず、登記できるか不安
そのお悩み、さと事務所が解決します!
未登記建物の解消は、放置すればするほど必要書類が増え、費用もかさんでしまいます。まずはお気軽にご相談ください。
未登記建物の解消は「さと事務所」にご相談ください!
建物表題登記とは?
建物の新築や増築をした場合は表題登記や表題変更登記を行う必要があります。表題登記を行うことで不動産の位置・規模を正確に公示でき、皆様の不動産の価値を守ることができます。
建物を新築した場合は建物表題登記ですが、増築や減築の場合には建物表題部変更登記、解体した場合は滅失登記を行う必要があります。
建物の登記には図面の添付が必要で、建築確認済証の面積と異なることもあるため、専門家への依頼をお勧めします。
未登記建物をそのままにするリスクとは?
建物表題登記は新築から1ヶ月以内に登記する義務があります。正当な理由なく違反した場合は10万円以下の過料の対象となります。
また売却時に未登記部分がある場合は、解消のための登記申請が必要です。融資・売却・相続のタイミングで発覚するケースが多く、その時点で慌てて対応すると時間も費用もかかります
将来の安心のため、まずはご相談ください!
未登記建物は放置すればするほど必要書類も増え、費用がかさんでしまう傾向にあります。
未登記建物の表題登記は複雑なケースも多く、建築確認済証がない場合や古い建物でも対応実績があります。土地家屋調査士に加え一級建築士の資格を持つ専門家が、責任を持って対応します。


お問い合わせはこちら
090-7274-5272
対応時間 平日9:00~18:00
さと事務所は福岡県を得意とする土地家屋調査士事務所です!
未登記建物の解消は私が責任を持って対応します!

里 徳恭 Sato Yoshitaka
1992年福岡県宗像市生まれ。福岡市内の高校を卒業後、東京都内の大学で建築学を修了。2015年、静岡県沼津市役所に入庁。建築技師として、建築確認審査、空き家対策、公共建築の設計監理などの業務に従事。2023年11月、地元である福岡県にUターンし、さと事務所を設立。
保有資格
土地家屋調査士、一級建築士、住宅性能評価員
2級ファイナンシャルプランニング技能士
福岡県を得意とする土地家屋調査士
さと事務所は福岡県の不動産事情に精通しており、迅速・丁寧な対応が可能です。
福岡県全域を業務範囲としておりますので、建物登記や地目変更登記についてのお困りごとは さと事務所へお気軽にご相談ください!
その他、相続登記や所有権移転登記、農地転用のご相談なども司法書士や行政書士など専門家をご紹介させていただきますのでお気軽にご相談ください!
遠方にお住まいの場合でもオンラインでやり取りが可能です。
※業務エリアについて
福岡県は全域をエリアとしています。その他佐賀県・大分県・熊本県・山口県なども対応可能です。
対応エリアの建物登記宗像市 | 福津市 | 古賀市 | 糟屋郡新宮町 | 宮若市 | 福岡市東区 | 鞍手郡鞍手町 | 福岡市
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